実行委員会について

京都国際学生映画祭について

 本映画祭は、京都を中心とする関西圏の大学生が中心となり企画・運営を行う日本最大の国際学生映画祭です。

学生が制作した自主映画を世界各地より集め、審査をし、上映する機会を学生が作り出し、未来の映画人の発掘を目指しています。

 京都は、歴史的に見ても日本映画黎明期の文化遺産を現在も継承する「映画のまち」であり、京都市の人口の1割を学生が占める「大学のまち・学生のまち」でもあります。

 本映画祭は、多くの可能性に満ちた世界の作品の中から映画に新たな領域を加え得る才能を発掘・紹介することで、国際交流や相互理解の場を創出し、京都の活性化を目指します。

開催概要

Coming soon!

2017年11月下旬開催予定!

新規実行委員募集中

 現在、第19回京都国際学生映画祭に向けて、学生実行委員を募集しております。本映画祭では、国内・海外からの応募作品を審査して上映作品を決定したり、広報したり、映画祭運営に関わる事を学生主体で行っています。

 学年問わず色々な大学や学部の学生が参加していますので、交友関係も広がりますよ。学生実行委員になり、映画祭を一緒に作り上げていきませんか?

 「たくさんの映画を観たい」「イベントの企画運営をしたい」「他大学の人と交流を持ちたい」「海外の人と交流がしたい」「英語力を活かしたい」「チラシ等のデザインがしたい」という方は、是非問い合わせください。

 活動の見学や説明は随時行っておりますので、お気軽にご相談ください。